概要

園名 川崎たまがわ幼稚園
代表者 園長:平岡義章
設置主体 学校法人 田園学園
保育時間 一日 9:30~14:00
半日 9:30~11:20
預かり保育 上記保育時間の範囲外で、7:30~18:30に預かり保育「ひまわり学級」を実施しております。
※夏休み等の長期休暇にも一定期間を除いて実施しています。
※あずかり保育専任の担当者が担当します。
クラス編成 全10クラス
年少組 いちご・ばなな・めろん・みかん(4クラス)
年中組 さくら・こすもす・すみれ(3クラス)
年長組 そら・ほし・たいよう(3クラス)
園児数 320名
教職員数 35名
給食 川崎たまがわ幼稚園では、幼児教育の一環として、月・火・木・金曜日の4日間、完全給食を実施しています。
月に一度だけ、第2木曜日は、お母さんの愛情のこもった手作りお弁当の日となります。

制服紹介

  • 冬服

  • 夏服

  • 体操服

教育方針

ここから
新しい未来がはじまる

ひろい心

幼稚園は、ひとりひとり異なった特性を持つ幼児が集団で生活することに意味があります。その集団の中でいろいろな人とかかわりあいながら、各々少しずつ異なる興味、関心や能力が互いに刺激しあい、互いの存在を認めあいながら、いろいろな遊びをくり広げることで、ひろい心を養うことができます。

ゆたかな創造性

幼児が好奇心をもって何かに取り組む場を用意することによって、幼児自身がしたいことを見つけ、進んでそれに取り組むことを通して、ゆたかな創造性を養うことができます。又、生活の中で美しいもの、大きなもの、可愛いもの等に対する感性を養い、それらを自分なりに表現する機会を十分に与えてゆくことが大切だと考えます。

すこやかな体

樹木にたとえるならば幼児期は「根」の部分にあたります。幹や枝、葉は根がしっかりしていなければ、自由に大きく繁ることができません。根の部分の時期をどのようにすごすかで、その後の幹や枝の形や働きが変わってきますので、極めて重要な時期ということができます。幼稚園で楽しく生活する中で基本的生活習慣を1つ1つ身につけ、食事の習慣を大事にし、戸外で元気に遊んだり、年間を通したプール指導等の活動を通してすこやかな体を育成いたします。

ページの先頭へ